2013年06月07日

Gカップ元婦警の過激着エロビデオ出演が発覚!

警視庁に勤務していた元美人婦警が過激な着エロDVDに出演していたことが、5月27日発売の「週刊ポスト」(小学館)にて報じられた。同誌によれば、芸名は「H・M」で、昨年の秋ごろまで警視庁管内のある交番に勤務していたという。ネット上ではすでに特定されており、現在も発売中の出演作品のサンプル動画まで見ることができる。

美人というよりはカワイイ系の童顔で、B90(Gカップ)・W56・H84のムッチリボディ。さすがは警察学校でみっちり鍛えられただけあって、オッパイのハリもよく、ウエストはしっかり引き締まっている。さらに、婦警という未来が約束された職業。誰もがうらやむようなステータスを持っているにもかかわらず、どうして着エロ業界というギリギリの世界に身を投じたのだろうか。

「金ということは、まず考えられませんね。彼女はなかなかの素材ですが、それでも爆発的なヒットにはならないでしょう。ギャラも決して高くはありません。おそらく事務所に支払われるギャラは、どんなに厚待遇でも20万円。本人に渡る金額は10万に届けば、マシなほうです。さらに、AVとちがって月あたりのリリース本数は限られていますので、着エロだけで稼ぐのは厳しいのが現状です」(フリースカウトマン)

 ちなみに、警視庁の初任給はどんなに低くとも約16万。20歳以上であれば、ボーナスも加えて平均年収は400万を超えるといわれている。年を重ねるごとに給料はあがっていくため、安定という意味ではこの上ない職である。ところが、彼女の場合、在職中に出演していた可能性がある。昨年秋ごろ退職したとされているが、デビュー作の撮影は8月だという情報があるのだ。さらに、昨年11月にリリース予定だった作品は、突然の発売中止。退職の時期とも符号するため、何らかのトラブルがあったことは想像に難くない。

 しかし、今年1月には別のレーベルから着エロの新作をリリース。本人の意思だったとすれば、かなりの執念である。

「最近エロ業界で働きたいという女性が増えているのはご存知かもしれませんが、その動機で意外に多いのが、“アイドルみたいになりたい”という例です。彼女たちにくわしく話を聞くと、単にチヤホヤされたり、注目されたいだけのようです。その手段はエロでも何でも構わない。最近の女性はみんな過激ですよ。とくにそういった兆候が多く見られるのが、元警官や元自衛官。彼女たちは警察学校の門限などで厳しく行動を制限されてきたために、その反動で性的な好奇心、あるいは性欲そのものが強いことが多いんです。しかも体はしっかり鍛えてあるので、多少プロポーションに自信はある。僕が事務所や風俗店に紹介したなかでも、公務員などのお堅い前職の女性はいっぱいいますよ。性にオープンになった時代の流れなんですかね(笑)」(前出・フリースカウトマン)

我々男性にはなかなか理解しがたい感覚だが、ネット上に素人女性がオナニー動画をアップしたりするのも、そうした時代の流れといえるのかもしれない。だとしたら、H・Mにかぎらず、アナタの街の交番にもムラムラしている婦警が…。
(文=中河原みゆき)メンズサイゾー
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2013年05月29日

リア・ディゾン、日本再上陸でいよいよヘアヌード計画も本格化!?

「グラビア界の黒船」が日本に再上陸しそうだ。19歳で来日して、グラビアをはじめ女性ファッション誌のモデルや歌手としても活動、一大ブームを巻き起こしたリア・ディゾン。しかし、人気絶頂期の2008年10月にスタイリストのBun氏とのデキ婚を発表して、出産のために芸能活動を休止。翌年4月に長女を出産したが、2010年12月には離婚が成立、現在はリアが親権を持つ長女とニューヨークで暮らしているという。

そのリアがオフィシャルブログを27日に「もうすぐ」というタイトルで更新。「もう少しで日本に行きます! とても楽しみです! いっぱい写真とってまたブログアップをします!」と、近々来日する予定があることを明らかにしたのだ。

「リアは去年の12月にブログで芸能活動再開を宣言していましたが、アメリカでは『30回オーディションをして決まった仕事はたった1つ』と厳しい現状も伝えていました。決まっていた仕事が頓挫するなどの憂き目にも遭い、一部週刊誌では『日本からオファーがあれば活動したい』とグラビアはもちろん、ヘアヌードやソフトAVなどの仕事もギャラがよければやるつもりだといわれていましたから、今回も仕事再開のための来日と見て間違いないでしょうね」(芸能ライター)

わざわざブログで告知しているだけに、旅行などプライベートの用事ではないようだ。リアは以前からブログの中で「日本の湿った夏が懐かしいな〜」「友人をお寿司のディナーに連れて行きました!」「とっても日本が恋しいです」と日本への未練ともとれるような発言を繰り返している。しかしながら、ネット上では「もう需要ないでしょ」「何しに来るんだ?」などの声が上がっているのも事実だ。

「いまだにブログで日本語での発信を続けていること自体、日本のファンに『ポイ』されないための手を打っているといってもいいでしょう。しかし、過去の人になっているのも確かで、デキ婚の当時は業界全体で推していた大事な時期だったので快く思わない人もいたはず。『あのリアがよりセクシーになって帰ってきた!』ぐらいではファンとしても業界的にも物足りないでしょうから、電撃ヌードの可能性が強まったと言ってもいいでしょう。過去に写真集を4冊出していますが、計40万部以上ともいわれるほど売れ行きは好調なので、写真集でのヘアヌード披露やそれに連動したグラビア企画なんかが考えられますね。写真集はすべて集英社からなので同社の『週刊プレイボーイ』、話題性という意味では『フライデー』(講談社)や『フラッシュ』(光文社)などの写真週刊誌もあると思います」(同)

リアは日本デビュー前にアメリカでバストトップが映り込んだセクシーDVDを撮影しているため、ヌードになること自体に抵抗はないという声もあるが、ネックになるとすれば娘の存在だろう。しかし、それも娘の養育費を稼ぐための日本再上陸だとしたら、話が違ってくる。今流行りのママタレという枠もあるのかもしれないが、日本語が堪能というわけではないリアとバラエティとの親和性は低いと言わざるを得ない。日本での再ブレイクを狙うなら、派手にヌードで復帰を飾るのが一番手っ取り早いのかもしれない。
(文=津本ひろとし) メンズサイゾー

早くいてみたいですね^^
posted by 芸の子 at 21:21| Comment(0) | 有名芸能人AV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月20日

AVスカウトが自信…ビッグダディ前妻の美奈子さんにAV転身説

大家族ドキュメンタリー『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)の“ビッグダディ”こと林下清志さん(48)の元妻・林下美奈子さん(30)の周辺が騒がしくなっている。今年4月に清志さんと離婚した美奈子さんは、直後に写真週刊誌の袋とじグラビアでセミヌードを披露し、今月2日には過去のDV経験や清志さんとの性生活などを赤裸々に綴った告白本『ハダカの美奈子』(講談社)を出版。本家である清志さんの著書『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)は15万部というヒットになったが、美奈子さんの著書はそれをしのぐ20万部突破を記録している。

この大フィーバーによって美奈子さんに興味を示したのがAV業界。当初は「“ビッグマミィ”をAVに出せば売れるんじゃないの?」といったジョークが飛び交っていただけだったが、著書の大ヒットによって「絶対にカネになる」という確信が生まれ、業界スカウトたちが本気になっているという。

「美奈子さんが引っ越した宮崎県では、各メーカーやプロダクションから通達を受けた怪しげなスカウトたちが既に動き始めているようです。美奈子さんと関係を持って説得しろという通達まであり、地元のチンピラのような連中まで動員されているようですね。AV業界では熟女モノが盛り上がっているだけに、ビッグネームの獲得に血まなこですよ」(AV関係者)

しかし、美奈子さんの著書は最終的に30万部以上の売上になると見込まれており、印税は単純計算で4,000万円近くなる。また、美奈子さんは芸能界入りにも興味を示しており、各芸能事務所が獲得に動いていると伝えられている。タレント転身となれば、今までのようなドキュメンタリーだけでなく、コメンテーター業などにも進出できるだろう。セミヌードですら家族にショックを与えてしまったと反省している彼女が、経済的に困ってもいないのにAVに出演するとは思えないが…。

「タレント転身に関しては、テレ朝が『他局に出演しないでほしい』と横やりを入れ、美奈子さんもテレ朝に気を使っているため話が進んでいない。テレ朝としては商品価値があるうちは囲いこんでおきたいのでしょうが、勢いのあるうちに多くのメディアに出演しておかないと、すぐに人気は沈静化してしまう。その頃にタレントになりたいと言っても、誰にも相手にされない。また、4,000万円の印税があるといっても、6人の子どもを育てるというのは何かと物入りになる。今すぐにAV出演はなくとも、時間を掛ければ数年後には話に乗ってくる可能性も十分にある」(前同)

ある業界関係者は「カネも重要だが彼女の自己顕示欲は相当なもの。直球のAVではなくソフト路線のアダルトイメージビデオなら口説ける」と自信をのぞかせている。また、出版業界でも「講談社との契約切れを待ってフルヌード写真集のオファーを出す」と息巻いている関係者は多い。
ソース元 メンズサイゾー

私は興味がなかったので、この番組は見たことないのでこの女性がそんなに人気あるのにびっくりです。
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